瓢喜

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2012年12月号 また行きたい名店Vol.2

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料亭の味ともてなしを継承
西麻布の路地裏にある店

 京都、銀座、赤坂に続き、西麻布にも店を構えた「瓢喜」。2012年末には初の海外店を北京にオープンすることがきまっており、今最も注目すべきレストランのひとつだ。
 この店が接待や部内の宴会など、ビジネスシーンで重宝される理由は四つある。一つ目は、料亭出身の料理人によるクオリティの高い料理。旬の味覚を盛り込んだ会席料理とだししゃぶの二つの看板料理があるのも特徴だ。出汁しゃぶとは、ポン酢や胡麻ダレではなく試行錯誤を繰り返し完成させた五段仕込みの出汁でいただく豚しゃぶのこと。豚肉の甘みと旨みを引き出しながらも、あっさりとした味わいで食べ飽きないと評判だ。二つ目は女将をはじめ和装のスタッフによる京都のもてなし文化を受け継ぐ接客だ。「お客様同士のお話に集中できるように、私たちが黒子になってサポートします」と店主の中嶋一生氏。鍋料理はすべてスタッフが取り分けてくれる。三つ目はコストパフォーマンスの高さ。
とくにレストランを使い慣れているゲストから喜ばれているそうだ。そして、最後に、すべての席が個室であること。全席堀ごたつ式、パーテーションの調整で最大50名までの宴会も可能だ。
もちろん、飲み放題付きのプランも用意されている。
-本文引用-
取材店舗 「瓢喜 西麻布店」

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