瓢喜

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冬のしゃぶしゃぶ

瓢喜 冬のしゃぶしゃぶ

『侘び・寂びの季節』 “わび、さび”とは、もの寂しいもの、質素で枯れたものに、儚さや美しさを⾒出すもので、⽇本⼈特有の美意識です。近年、海外でも“WABI=SABI”の感性は⾼く評価されています。枯れた葉、葉の落ちた⽊々、冬の⼭野は儚く、もの寂しい。⽣き物もあまり動かなくなり、より静かになります。冬の⾵景には“わび、さび”の感性がよく似合います。
冬の寒い時期だからこそ、素材の旨みも凝縮され脂も乗っています。冬はお鍋の季節、お客様には⾝も⼼も温まるぬくもりのある逸品でおもてなしいたします。

冬の食材
九絵(くえ) 九絵(くえ)

幻の⾼級⿂「クエ」。⼤きいほど脂がのって美味ですが、育つのに時間がかかり多く獲れないため、⼀般家庭には出回らず料亭や⾼級店でしかお⽬にかかれません。
⼤トロよりもさっぱりと上品な脂、フグよりも美味しいと評される淡泊ななかにも奥深い旨みとコク。さっと湯にとおし、当店⾃慢の「出汁」お召しあがりくださいませ。脂が染み出し、野菜や〆のお蕎⻨もいつもとまた違う美味しさでございます。

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